R-1ぐらんぷりで、私のイチオシ・博多華丸さんが優勝しました!
おなじみの児玉清ネタだったんだけど、終わった瞬間に優勝を確信。
よかったです…
では、出演順に感想など。
友 近
新体操ネタ。これ何回か見たことあります。レオタード姿がホント中年のおばはんっぽい。
友近ワールドなんですが、なんかビミョーな空気が。終わり方がちょっと…
もっと他にネタあったんでは?
バカリズム
フリップ芸っていうんですか。いつこことか鉄拳とかがやってるやつね。
「嫁ぎーの」がオチなんですけど、最初はこれっておもしろいか?って思った。
でも途中変則になってきたところから、じわじわきて「ジョルジーニョ」あたりでは
もう完全につかまれました。面白かったです。
中山功太
いつものDJ・モンブラン。今日は後輩に先を越される三十路のOLネタ。
なんやろ、まぁ面白いんですよ。でも爆笑じゃない。
こぶ平(あえて)の言うとおり、抑揚がなくて盛り上がらないかんじ。
嫌いじゃないけど、これで上位は難しいなぁ。
キャプテン☆ボンバー
マジで何で決勝まで残ったん?ってのは見ても全く変わりません。
キャプテン☆ボンバー
マジで何で決勝まで残ったん?ってのは見ても全く変わりません。
あの外人ネタってぐっさんのパクリじゃない?それにリズム感悪いし。
さぶっ!全然笑えません。この枠、ケンコバとか井上マーとか残れたんちゃうん?って
思うと腹立ってきた。色モノ枠って毎年必要なんですか?最下位決定やね。
あべこうじ
あいかわらず、ウザイことこの上ない「あべちゃん」。
今回は「ウィンナーネタ」。他のネタにうつるんだけど、またウィンナーに戻る。
ウザイんですけど、うまいってかんじ。腕上げましたか?
あと、他がみんなコント仕立てだったりとかモノ使うなかトークだけってのもポイント高し。
浅越ゴエ
「しっくりこないニュース」さすが第2回のチャンピオン。そつないです。
滑舌いいし、かまないし、ネタも笑える。でも、私このタイプはそんなに好きじゃないんです。
実力者であることは認めるけど。
岸 学
先生ネタ。私はこの人、あんまりかなぁ…
さぶっ!全然笑えません。この枠、ケンコバとか井上マーとか残れたんちゃうん?って
思うと腹立ってきた。色モノ枠って毎年必要なんですか?最下位決定やね。
あべこうじ
あいかわらず、ウザイことこの上ない「あべちゃん」。
今回は「ウィンナーネタ」。他のネタにうつるんだけど、またウィンナーに戻る。
ウザイんですけど、うまいってかんじ。腕上げましたか?
あと、他がみんなコント仕立てだったりとかモノ使うなかトークだけってのもポイント高し。
浅越ゴエ
「しっくりこないニュース」さすが第2回のチャンピオン。そつないです。
滑舌いいし、かまないし、ネタも笑える。でも、私このタイプはそんなに好きじゃないんです。
実力者であることは認めるけど。
岸 学
先生ネタ。私はこの人、あんまりかなぁ…
「テナント募集の貼紙したの誰だぁー」は結構面白かったです。
審査員の点数や評価が思ったより高かった。
博多華丸
待ってました!児玉清の研究ネタです。
「細かすぎて伝わらないモノマネ」でもやってた「あいうえお作文」。
「徳川家康とお答えいただきたかった」がツボです。
途中ちょっと中だるみ?って感じがしたところで最後に「アタック1」の歌。
「アタックチャンス!」でもう完全に優勝つかみましたね。やっぱ面白い!
順位は
1位 博多華丸
2位 あべこうじ
3位 浅越ゴエ
4位 バカリズム
5位 岸 学
6位 友近
7位 中山巧太
8位 キャプテン☆ボンバー
ボンバーは予想通りぶっちぎりの最下位でした。
1位・2位・3位は妥当ですかね。私の笑った度で言えば、バカリズムが2位でした。
R-1ってM-1と比べて、すべてが中途半端。審査員のメンツもだし、審査の方法も…
一人の芸人につき、一人の審査員の点数だけ出すって何の意味があるの?
あとから操作してるって思われても仕方ないんじゃない?
そんなことはないんでしょうが、わけわからない。
去年と比べると、私の中では爆笑度が低かったです。
去年は、ほっしゃん。に大爆笑でしたし、井上マーにもかなり笑った。
つっこみがいないだけに、ピンで大きな笑いを取るのって難しいんやね。
とにもかくにも、博多華丸さん、優勝おめでとう!
これからはバカリズムに注目!人気blogランキングへ
←博多華丸とほっしゃん。は同期。みんな苦労してるね
審査員の点数や評価が思ったより高かった。
博多華丸
待ってました!児玉清の研究ネタです。
「細かすぎて伝わらないモノマネ」でもやってた「あいうえお作文」。
「徳川家康とお答えいただきたかった」がツボです。
途中ちょっと中だるみ?って感じがしたところで最後に「アタック1」の歌。
「アタックチャンス!」でもう完全に優勝つかみましたね。やっぱ面白い!
順位は
1位 博多華丸
2位 あべこうじ
3位 浅越ゴエ
4位 バカリズム
5位 岸 学
6位 友近
7位 中山巧太
8位 キャプテン☆ボンバー
ボンバーは予想通りぶっちぎりの最下位でした。
1位・2位・3位は妥当ですかね。私の笑った度で言えば、バカリズムが2位でした。
R-1ってM-1と比べて、すべてが中途半端。審査員のメンツもだし、審査の方法も…
一人の芸人につき、一人の審査員の点数だけ出すって何の意味があるの?
あとから操作してるって思われても仕方ないんじゃない?
そんなことはないんでしょうが、わけわからない。
去年と比べると、私の中では爆笑度が低かったです。
去年は、ほっしゃん。に大爆笑でしたし、井上マーにもかなり笑った。
つっこみがいないだけに、ピンで大きな笑いを取るのって難しいんやね。
とにもかくにも、博多華丸さん、優勝おめでとう!
これからはバカリズムに注目!人気blogランキングへ
←博多華丸とほっしゃん。は同期。みんな苦労してるね
TBありがとうございます!
中山功太が不発で悔しい思いをしています!ショーレース向きじゃない気がしますが、来年に期待したいです!!
こんばんは。中山巧太くんは人と争う感じじゃないですからねぇ。
「金持ち喧嘩せず」でしょうか。
バカリズム、じわじわ来ますよね。今回一番のツボでした。
TB&コメありがとうございました。
華丸さん博多では人気だったんですね。
東京に進出して、いきなりの活躍。さすが実力があるなぁ〜と感心してしまいました。
勢いに乗れるといいですね。
こんばんは。こちらこそありがとうございます。
博多ではコンビとしてよりもピンでの方が面白いと
博多に住んでたことのある後輩が言ってました。
去年のほっしゃん。と同様ブレイクするといいですよね。
勝ちっぷりでしたね。
お笑いブームなのに、最高レベルの
大会が開けなかったコトがなんか
さびしかったですけどね・・・。
まあねそれなりに楽しんで見ました。
バカリズム、個人的にもっと見てみたい
ですね。
華丸さんは児玉清さん一本で優勝しました。
ある意味凄いんですが、
同時にボンバーも決勝に残れるという(笑)、
M−1とは違う、まだそんなレベルなんでしょうね。
審査の仕方も、もう少し改良(?)を加えた方がいいかも知れませんよね。
こんばんは。コメントありがとうございます。
博多華丸は実力出し切ってたと思います。
今後どんどんゴールデンの番組に出てくるでしょうね。
バカリズム、いいですよね。あのバカバカしさがたまりません。
こんばんは。
R-1ってM−1と比べてやっぱり緊張感ないですよね。
生じゃないってのもあるし、審査員に辛口な人がいないとか、
ボンバーみたいな枠があるとかいろいろと原因はあると思います。
改善の余地ありですね。
今日やったんですね・・見てないわー。
博多華丸見たかったなー、しまったです。
本物のアタックチャンスは見たンやけど(笑)
え?見逃したんですか!なんてことを…
お笑い好きにあるまじき失態ですよー。
今日の優勝で、これから博多華丸を見る機会多くなるはずです。
本物のアタックチャンスを見てから見ると、
なお一層笑えますよ。
こっちからも、TB返しておきました。
あべこうじの評価に共感して頂いて、うれしいです。
また来ます。
おはようございます。こちらこそありがとうございます。
アベコウジ、正直ウザイですが、話術は高く評価できると思います。
私もタカタカさんと同じで、漫才も正当派が好きです。
最近コントをやる人多いですけど、あんまり好きじゃないので…
またぜひ遊びに来てください。
私も、「バカリズム」さんの「ジョルジ−ニョ」は、面白かったです!!
R−1グランプリは今年初めて放送されて(私の住んでいる地域で)見たんですが、なにかとM−1と違って・・・
せめて生放送、採点方式ももう少し変えてもらいたいかもと、思ったり・・・
せっかく500万円も賞金出るのに、もったいないですよね。
R−1、なんかゆる〜いカンジなんですよね。
賞金は当初の100万円から500万円に上げたんだから、
審査ももっと厳しく、進行も緊張感あるようにしてほしいです。
「ジョルジーニョ」かなりツボでした。
ホントにバカリズムの今後に期待です♪
トツギーノ(笑)
こんばんは。こちらこそありがとうございます。
「トツギーノ」は面白いですよね。
ツボにはまっている人が多いらしく、
「嫁ぎーの」で検索してくる人が何人もいたのには笑いました。
採点方式は確かに・・・ちょっと納得いかないところが。M−1みたいなスタイルにしてほしいですね。それが無理でもせめて生放送とか・・・。
R−1に価値はあると思うので、もう少しルールをちゃんと作って楽しませていただきたいなと思いました。
おはようございます。こちらこそありがとうございます。
R−1いい企画だと思うんですよ。
今までメジャーじゃなかった芸人さんが知られるきっかけにもなるし。
だからこそもっと厳しい審査にしてほしいんですよね。
こんばんは。そういうこと書いてる人他にもいましたね。
私はそうは思ってませんが、そんなことを思われないように、
生放送で審査員の点数も全部オープンにするべきだと思います。
R−1の順番自体はそれほど興味はなく見ていたのですが、さすがに最後の優勝が決まる瞬間は「どっちだろ・・・」と心臓をバクバクさせていました。
この大会の意義はピン芸の1番を競うものかもしれませんが、それよりも誰もがアイデアしだいで頂点を勝ち取れる可能性があるということ、ではないでしょうか?
「ピン芸人」の頂点ではなく「ピン芸」の頂点として。
博多華丸さんがそれを証明しました。
M−1はコンビ組み立てでは決勝に進む可能性はゼロに等しいと思います、技術も要りますし。
その開放感がR−1の存在価値につながるものと解釈しました。
あとR−1でなくとも一度見るか見ないかは笑いの判断基準が大きく変わりますね。それを強く感じました。
はじめまして。コメントありがとうございます。
「アイデア次第で頂点を勝ち取れる可能性がある」ですか。
なるほど。そういう考え方もあるんですね。
R−1の賞金は500万円。M−1の一人分と同じです。
それならM−1と同じレベルをと望むのは傲慢でしょうか。